Karimoku GALLERY カリモクギャラリー

木を知り、木を愛する家具メーカーとして

100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具を作りたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カリモク家具公認「カリモクマイスター」とはカリモク家具取り扱い店の認定制度です。

工場で家具が完成するまでの工程を見学したり、セミナーを受講することで、素材からメンテナンス方法まで、カリモク商品について幅広く理解しています。

「カリモクマイスター」だからできる生活空間のご提案や、レイアウトのアドバイス、カラーコーディネイト、ご要望やお悩みの解消等、何なりとご相談ください。きっとお客様も満足することと思います。

 

尚、Devant高松はスタッフ全員が「カリモクマイスター」を取得しております。皆様に安心と信頼を感じていただけるプロの販売スタッフが対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Devant高松ではお客様に『生活を実感していただく場所』「過ごし方の提案の場所』として、それぞれ異なったインテリアテイストのブースを展開しております。カリモクの基本機能・こだわり・座り心地がいかに生活に寄与するか体感・発見・納得していただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウォールナット材は「世界三大銘木」の一つとして、世界でも貴重な木材とされています。その醸し出す落ち着きや重厚さは、

きっと皆様の生活に深い安らぎを与えてくれることでしょう。

 

また、天然木の良さを長きにわたり感じいただけるよう、着色をしない仕様となっており、ご家族の成長やお過ごしになられる

時間に寄り添い、風合いを増してゆく・・・

 

まさに時間の経過とともに家族の年輪を刻んでいく、そんな存在となります。

 

重厚で穏やかな温かみを感じて頂き、ご家族の成長を重ね合わせていただける、そんな空間でご家族の大切な時間をお過ごし

ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ソファを選んだら、次はテーブルを・・・」  そんな家具の選び方の発想を変えてみました。

 

家具を揃える目的は「生活を快適で豊かにする」こと。だから自分たちの生活にあった家具選びをお勧めします。

あえて「置かない」ことで生まれるスペースはかけがえのない時間を作ることに繋がるかもしれません。

 

同時にラフに寛げるカウチタイプのソファ、ちょっとしたものは十分におけるサイドテーブル、収納力抜群のテレビボードで

すっきりしたリビングを。空間を広く使うことは生活の幅とゆとりを生み出します。

 

「揃える」ことではなく、「あえて置かない」ことで実現できるライフスタイル。その「モノ」がない生活は逆に豊かな生活

の可能性を演出するかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うちは狭いから・・・」という言葉をよく耳にします。

「狭い」のではなく、「合理的」という言葉に置き換えてみたら素敵なイメージになりませんか?物理的な制約を変えることは

できませんが、家具選びを工夫することで快適な生活は実現できます。

 

サイズ的にコンパクトでもゆっくり寛げるソファ、立体的な圧迫が少ないロータイプの家具、急な来客時もしっかり対応できる

ベンチタイプのダイニング、テレビボードのまわりは収納力重視のシンプルなものですっきりリビングに。

 

そこにインテリアのテーマカラーを決めて空間の雰囲気作りをすると・・・完成です。

「狭い」ではなく、「コンパクトで合理的」な生活はいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時を重ねるにつれ、夫婦の「かたち」もそれぞれです。

 

新婚の時のような「いつも一緒」から、お互いに敬意と感謝と愛情を持ちつつ、それぞれの時間や空間に適度な距離を、かつ

離れ離れではなくお互いを感じることができる。

 

「心地よい距離」はお二人の信頼と絆の表れではないでしょうか。

一つ屋根の下に住み家族構成の変化は、過ごし方の変化とも言えます。

 

「一緒に」と「それぞれに」を二人の時間に織り交ぜながら過ごしていただきたい、そんな願いを込めて新しいご提案です。

 

 

本物の木の家具には、温もりがあります。

優しい肌触りの木肌、美しい木目には、心を癒してくれるチカラがあります。

幾星霜もの年輪を刻み、樹木から木材、そして家具となってもなお生き続ける木。

カリモクは「100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具をつくりたい」を合言葉とし、

これからも木と語り合いながら”お客様に愛される家具”をお届けしたいと願っています。

【いつまでも家族に寄り添ってくれる、そんな空間を】

     【「コンバクト」で「合理的」で「快適」で...】

【心の距離を近づける夫婦の「かたち」】

【家具を「置かない」ことで生まれる「安らぎのスペース」】

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